加賀野菜【金時草(きんじそう)】
正式名は【水前寺菜(すいぜんじな)】
夏から秋に出回り、葉の表は緑色、裏は紫色で火を通すと粘りが出ます。
天婦羅、お浸し、酢の物と幅広く料理できます。

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【みずの実】『みず』は秋になると枝の葉の根元あたりが膨れて濃い小豆色になりみずの実ができます。
湯がいてサラダ、天婦羅、きんぴらなどにします。粘りがありシャキシャキした食感面白いです。

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